ハワイ路線バス「ワイキキトローリー」情報

ワイキキトロリーには、「レッドライン」「ピンクライン」「グリーンライン」「ブルーライン」「パープルライン」と5つの路線(5ライン)があります。それぞれの特徴と共に、詳しい内容を確認していきましょう!

目次 ページガイド

一番便利な路線はどの路線?「ワイキキトローリー」を攻略しよう!

ハワイ路線バス「ワイキキトローリー」情報

ハワイ観光で欠かすことのできない交通手段の一つである「ワイキキトロリー」。

レンタカーを借りて車を運転したり、バスの乗り換えなどが不安だという方の強い味方です。ワイキキトロリーには現在5ライン(路線)あり、ショッピングスポットを回る路線や、観光地を回る路線、遠い場所へ送迎してくれる路線などがあります。

いざ・・・ワイキキトロリーを利用することが決まっても・・・5ラインのうちどのライン(路線)のチケットを選べばいいかわからないという方も多いようです。そんな方の為に、経由スポットやオススメチケットなどをご紹介していきたいと思います。

知っておこう!ワイキキトロリーの基本情報

知っておこう!ワイキキトロリーの基本情報

日本でもバスや電車内で様々なルールがあるように、ワイキキトロリーにもルールや知っておくと便利なことがいくつかあります。まずはルールや基本情報を押さえておきましょう。

バス

ワイキキトロリーでのルール

  • 車体前方にある旗の色でラインを示しています
  • トロリー内での飲食、喫煙は禁止
  • 荷物は、膝にのせられるくらいのサイズまで!
  • 車椅子の方も利用できるトロリーも運行しています
  • 3歳以下のお子様は無料で乗車できます。
  • チップは、運転手に満足出来ればチップ箱へ。(必ず入れて!という事ではない)
  • 一般的なベビーカーは、折りたたんでお持込む事が可能。
  • 3輪ベビーカーや双子用ベビーカーなどの、大型のベビーカーは持込み不可
チケット

チケットに関するルール

  • 有効期間中であれば、何度でも乗り降り自由!
  • 5ラインチケットを購入すると、43停留所のどこへでも行ける!
  • チケットの引き換えは、Tギャラリア、またはロイヤルハワイアンセンター
  • 引き換えの際は、身分証(パスポートやパスポートのコピー)が必要です。
  • 4日間乗り放題チケットは、最初に使用した日から7日間のうちで好きな4日間選択して利用可!
  • 7日間乗り放題チケットは、最初に使用した日から10日間のうち好きな7日間を選んでご利用可!

現地でトラブルになってしまわないよう、上記のルールは必ず目を通して置いてくださいね!

レッドライン【1周約80分:ハワイ歴史観光コース】

レッドライン【1周約80分:ハワイ歴史観光コース】

レッドラインは、ハワイの歴史について知る事の出来る観光スポットを回ります。

停留所

レッドラインで利用できる停留所

  1. Tギャラリア ハワイ
  2. モアナ・サーフライダー・ウェスティン
  3. デューク・カハナモク像
  4. アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
  5. ホノルルコーヒー
  6. ホノルル美術館
  7. ハワイ州政府庁前(イオラニ宮殿)
  8. フォスター植物園
  9. ハワイ出雲大社
  10. チャイナタウン(ヌウアヌ&パウアヒ通り)
  11. ダウンタウン(キング&ベッセル通り)
  12. カメハメハ大王像
  13. アロハタワー
  14. ワード・ウェアハウス
  15. ワードセンター
  16. アラモアナセンター(海側)
  17. イリカイ・ホテル/ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ

ワイキキトロリー:レッドライン1日乗り放題はオススメ!

2016.08.25

ワイキキトロリーのレッドライン(ハワイ歴史観光コース)は1周 約1時間40分かけて回ります。レッドラインは50分毎に運行しているので、降りて観光したい場所があれば、50分後のトロリー(レッドライン)に合わせて観光を楽しむようにしましょう。

レッドラインでオススメしたい点は、アラモアナセンターだけでなく・・・ワードセンターでも停車するということ!

特にワードセンターはアラモアナセンターとは違い、ローカルの方も多く訪れるお店です。日本とは少しシステムが違うゲームセンタ「デイブ&バスターズ」や、生活雑貨をたくさん取り扱っているベッドバス&ビヨンドなどもあり、とてもオススメです。

ハワイのワードセンターズへ行ってみた

2016.08.25

ワードセンターで存分に楽しんだ後は、アラモアナセンターへハシゴをしちゃいましょう!ワードセンターからは、歩いて約10分ほどで着きます♪アラモアナセンターでお買い物が終わった後は、アラモアナセンターからレッドラインに乗ってホテルまで帰るのがオススメの流れです。

ミッチェル&ジェシカ

アラモアナセンターも楽しかったですが、私たちはワードセンターが面白かったです!なかなか見る事の出来ないアメリカのゲームセンターや、ホームセンターが物凄く新鮮でよかったです!

レッドラインに乗る為のチケット

レッドラインには、下記のチケットを購入すると乗車する事が出来ます。

  • 1日1ライン&ピンク
  • 1日、4日、7日間 5ライン乗り放題チケット

1日1ライン&ピンクチケットは$25ですが、公式ホームページから予約する事で$23(62歳以上だと$20)で購入する事が出来ます。(1ラインは、パープル・レッド・グリーン・ブルーのいずれかのラインから選択できます。)

5ライン乗り放題チケットに関しては、公式ホームページのウェブ割引をご確認ください♪

ブルーライン【1周約2時間30分:パノラマコーストラインツアー】

ブルーライン【1周約2時間30分:パノラマコーストラインツアー】

ブルーラインは、海に関連する観光スポットを回ります。

停留所

ブルーラインで利用できる停留所

  1. Tギャラリア ハワイ
  2. デューク・カハナモク像
  3. ハナウマ湾展望台(火曜定休)(5分停車)
  4. ハロナ潮吹き穴(5分停車)
  5. サンディビーチ(車窓から)
  6. シーライフパーク
  7. ハワイカイ・ルックアウト(5分停車)
  8. カハラモール

ワイキキトロリーのブルーライン(パノラマコーストラインツアー)は上の地図の順路で1周 約2時間30分かけて回ります。ブルーラインは1日3便しか運行していませんので、利用される方はご注意を!

ミッチェル

ここで注意しておきたいのが・・・ハナウマ湾、ハロナ潮吹き穴、ハワイカイ・ルックアウトに関しては停車時間がたったの5分間だという事!

写真撮影の時間として5分ほど時間が設けられていますが、ハナウマ湾、ハロナ潮吹き穴、ハワイカイ・ルックアウトで下車した場合は必ず同じバスに乗らなければいけない(戻らなければいけない)という決まりがあるようなので・・・正直なところあまりオススメはできません。

ハロナ潮吹き穴は、ミッチェル&ジェシカもツアーの一環で訪れたのですが・・・人が多くて5分で写真を写して帰るという事が正直難しいかと思います。また、潮吹きも波の強さによって潮吹きのレベルが大きく異なります。5分で人混みをかき分け・・・大きく潮吹きをした瞬間ベストショットを撮影し、バスに戻る・・・というのは正直・・・強運が無い限りは難しいと思います。

ハワイのハロナ潮吹き岩に行ってみた

2016.08.25

そして、極めつけにサーファーに人気のサンディビーチは下車することはなく、通り過ぎる車窓からの見学となります。その点をしっかり把握していないと、損をしてしまう可能性もあるのでご注意ください!

ミッチェル

ブルーラインは、レッドラインと同じく・・・ダブルデッカー(2階建てトロリー)で運行しています!ハワイの風を体に受けながら、ドライブすることが出来るのがブルーライン・・・という事になります!

ブルーラインに乗る為のチケット

ブルーラインには、下記のチケットを購入すると乗車する事が出来ます。

  • 1日1ライン&ピンク
  • 1日、4日、7日間 5ライン乗り放題チケット

1日1ライン&ピンクチケットは$25ですが、公式ホームページから予約する事で$23(62歳以上だと$20)で購入する事が出来ます。(1ラインは、パープル・レッド・グリーン・ブルーのいずれかのラインから選択できます。)

上でも触れましたが、ハナウマ湾、ハロナ潮吹き穴、ハワイカイ・ルックアウトでは、5分間の写真撮影のための時間がとってあります。写真撮影のめに下車した後、5分後には再度必ず同じトロリーに乗車するようにしてください。これらの停留所でご降車して次のトロリーまで滞在することは禁止されています

ピンクライン【1周約60分:ワイキキ・アラモアナショッピングコース】

ピンクライン【1周約60分:ワイキキ・アラモアナショッピングコース】

ピンクラインは、ハワイの人気ホテルとアラモアナセンターを回ります。

停留所

ピンクラインで利用できる停留所

  1. Tギャラリア ハワイ
  2. モアナ・サーフライダー・ウェスティン
  3. デューク・カハナモク像
  4. アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
  5. ヒルトン・ワイキキ・ビーチ
  6. インターナショナル・マーケットプレイス
  7. コートヤード・バイ・マリオット
  8. ワイキキ・ゲートウェイ・ホテル
  9. サラトガ通り(郵便局前)
  10. ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ(カリア通り)
  11. アクア・パームズ ワイキキ
  12. アラモアナセンター/サックス・オフ・フィフス
  13. アラモアナセンター(海側)
  14. イリカイ・ホテル・ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ
  15. サラトガ通り(トランプ・ホテル)
  16. エッグスンシングス

ワイキキトロリーのピンクライン(ワイキキ・アラモアナショッピングコース)は、1周 約1時間かけて回ります。10分間隔で運行しているので乗り過ごしても、すぐに次のトロリーが来るのであまり心配のいらない便利なラインです。

ピンクラインのみ乗車毎に$2支払えば乗車可能です。トロリー(ピンクライン)に乗ると、運転席の後ろにボックスが設置してあります。支払いは、そちらのボックスに$2、お釣りのないように入れましょう。(おつりは出ませんので、あらかじめ小銭を準備しておく必要があります。)

ジェシカ

ピンクラインは基本的に、ホテルとアラモアナセンターを主につないでいる路線です。宿泊予定のホテルの近くに、レッドラインの停留所がある場合は・・・アラモアナセンター以外にも多くの場所に連れて行ってくれるレッドラインがオススメです。

ピンクラインに乗る為のチケット

ピンクラインには、下記のチケットを購入すると乗車する事が出来ます。

  • 1日1ライン&ピンク
  • 1日、4日、7日間 5ライン乗り放題チケット
  • ピンクラインのみ、乗車毎に$2支払えば乗車可能
  • ピンクラインのみ、2019年3月31日までJCBカードを提示すると乗車料が無料に!

1日1ライン&ピンクチケットは$25ですが、公式ホームページから予約する事で$23(62歳以上だと$20)で購入する事が出来ます。(1ラインは、パープル・レッド・グリーン・ブルーのいずれかのラインから選択できます。)

ジェシカ

ピンクラインは固定となっているので、もう1路線選ぶことが出来ます。少しお得な感じがしますね♪

グリーンライン【1周1時間10分:ダイヤモンドヘッド観光コース】

グリーンライン【1周1時間10分:ダイヤモンドヘッド観光コース】

グリーンラインは、ハワイの自然に関する観光スポットを回ります。

停留所

グリーンラインで利用できる停留所

  1. Tギャラリア ハワイ
  2. モアナ・サーフライダー・ウェスティン
  3. デューク・カハナモク像
  4. ホノルル動物園/カピオラニ公園
  5. ワイキキ水族館
  6. ダイヤモンドヘッド・サーフ・ルックアウト
  7. ダイヤモンドヘッド・クレーター
  8. ダイヤモンドヘッド・ルックアウト
  9. カハラモール(メイシーズ前)
  10. KCCファーマーズマーケット(土曜午前のみ)
  11. モンサラット通り
  12. ワイキキ・ゲートウェイ・ホテル

ワイキキトロリーのグリーンライン(ダイヤモンドヘッド観光コース)は、1周 約1時間10分かけて回ります。35分間隔で運行しているので、降りて観光したい場所がある場合は、次のトロリー(グリーンライン)の時間を考えながら観光を楽しむようにしましょう。

ダイヤモンドヘッドの内側・外側の停留所(3か所)を経由します。ダイヤモンドヘッドからの景色を余すことなく楽しみたいという方にオススメのラインです。そのほかにも、ホノルル動物園やワイキキ水族館、人気のホールフーズ マーケットがあるカハラモールも経由します。

ジェシカ

KCCファーマーズマーケットが行われる毎週土曜日の午前中は、KCCファーマーズマーケット前にも停車しますよ♪

グリーンラインに乗る為のチケット

グリーンラインには、下記のチケットを購入すると乗車する事が出来ます。

  • 1日1ライン&ピンク
  • 1日、4日、7日間 5ライン乗り放題チケット

1日1ライン&ピンクチケットは$25ですが、公式ホームページから予約する事で$23(62歳以上だと$20)で購入する事が出来ます。(1ラインは、パープル・レッド・グリーン・ブルーのいずれかのラインから選択できます。)

ジェシカ

ダイヤモンドヘッド・カハラモール・KCCファーマーズマーケット・ワイキキ水族館に行きたいと考えている方にオススメな便利な路線です。

パープルライン【1周約2時間10分:パールリッジライン】

パープルライン【1周約2時間10分:パールリッジライン】

パープルラインは、ハワイの歴史を見て回ったり、ショッピング施設なども立ち寄るラインとなっています。

停留所

パープルラインで利用できる停留所

  1. Tギャラリア ハワイ
  2. デューク・カハナモク像
  3. アストン・ワイキキ・ビーチ
  4. アクア・パームズワイキキ
  5. アロハスタジアム
  6. パールハーバー
  7. ピア38
  8. ダウンタウン
  9. アロハタワー
  10. ワードセンター
  11. アラモアナセンター
  12. イリカイホテル
ワイキキトロリーのパープルラインは、1周 約2時間10分かけて回ります。80分間隔で運行しているので、降りて観光したい場所がある場合は、次のトロリー(パープルライン)の時間を考えながら観光を楽しむようにしましょう。

ワイキキトロリーパープルラインは、パールハーバーやアロハスタジアムを結ぶラインになっています。アロハスタジアムは、スワップミート開催日のみ停車となっているのでお気を付けください!

スワップミートとは、毎週水・土・日曜日にアロハスタジアムの駐車場で開催されているハワイ最大級のフリーマーケットです。なので、毎週水土(8:00~15:00)・日曜日(6:30~15:00 )のスワップミート開催時のみ停留所で停車してくれるので、ぜひのぞいてみてくださいね♪

パープルラインに乗る為のチケット

パープルラインには、下記のチケットを購入すると乗車する事が出来ます。

  • 1日1ライン&ピンク
  • 1日、4日、7日間 5ライン乗り放題チケット

パールハーバーは、日本人としては一度はしっかりと見ておきたい施設の一つです。また、アロハスタジアムで開催されているスワップミートも一度は行ってみたいところ!ワード・アラモアナセンター・スワップミート・パールハーバー・ダウンタウンを巡ることが出来るオススメの路線の一つです。

ワイケレプレミアムアウトレット直行ライン

ワイケレライン

上記の5ライン(レッド・ブルー・ピンク・グリーン・パープル)の他に、完全予約制の「ワイケレライン」というコースもあります。ワイケレラインに乗車する為には「ワイケレライン往復チケット」を購入する必要があります。金額は以下の通りです。

  • 大人:US$29.00
  • 子ども(3~11歳):US$19.50
  • シニア:US$26.10

こちらのコースは、ワイキキから約1時間ほどの場所にあるワイケレ・プレミアム・アウトレットへ行ける直行トロリーです。レンタカーを運転して自分ではいけないという方には、とてもオススメです。

プレミアムアウトレットの向かい側にあるワイケレセンターには、大型スーパー(Kマート)などもあり、ブランドに興味がない方も十分楽しめますよ♪

ハワイのワイケレ・プレミアム・アウトレットへ行ってみた

2016.08.25

ワイケレライン出発地

  • 8:45発 イリカイ・ホテル
  • 9:00発 Tギャラリア ハワイ
  • 9:08発 デューク・カハナモク像
  • 9:11発 アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
  • 9:13発 ワイキキ・ビーチ・マリオットPaoakalani通り
  • 9:18発 ワイキキマーケットプレイスKuhio通り
  • 9:22発 ワイキキ・ゲートウェイ・ホテル

朝の8:45頃から順に予約のお客さんがいるホテルを回り、10時頃にワイケレ・プレミアム・アウトレットに到着します。帰りの便は、午後2時半の一便の運行となっているので、絶対に乗り遅れないよう帰りの時間に注意しましょう。(帰りはトロリーではなくミニバス)

ワイキキトロリーのチケット購入はウェブ予約がお得♪

ワイキキトロリーの公式ホームページでは、4日5ライン乗り放題チケット・7日間5ライン乗り放題チケットご購入のお客様にはお得なプランが紹介されているので、少しだけご紹介していきたいと思います。

7日間5ライン乗り放題チケット

オンライン予約の7日間5ライン乗り放題チケットには、以下の施設の入場券が付いたプランが販売されいてます。

  • ホノルル美術館+イオラニ宮殿入場券付き
  • ホノルル動物園+ワイキキ水族館入場券付き
  • シーライフパーク入場券付き

3種類とも同じ価格で販売されており、大人:$79 シニア:$74となっています。(2017年6月現在) ご利用の24時間前まで購入可能なので、ハワイに到着してから予約しても遅くはありませんよ♪

4日間5ライン乗り放題チケット

オンライン予約の4日間5ライン乗り放題チケットには、以下の施設の入場券が付いたプランが販売されいてます。

  • ホノルル美術館+イオラニ宮殿入場券付き
  • ホノルル動物園+ワイキキ水族館入場券付き
  • シーライフパーク入場券付き

7日間チケットと同様に、3種類とも同じ価格で販売されており、大人:$74 シニア:$69となっています。(2017年6月現在) 7日乗り放題チケットと$5程度しか違いがないのですが・・・何かの間違いでしょうか。。こうなると、7日間5ライン乗り放題チケットを購入する方がどう考えてもお得ですよね。

このほかにも、Webサイトには「期間限定値下げ・ウェブ限定商品」などもあります。購入月によって、様々な限定商品や値下げを行っているようなので、ぜひウェブサイトをチェックした上で購入を検討しましょう!

ワイキキトロリー公式HP チケット予約はこちらから!

ワイキキトロリーのチケット料金や停留所などは、頻繁に変更されます。必ず公式ホームページで変更がないか確認したうえで予約をするようにお願いいたします。(最終更新日:2017年6月)

日本語で予約ワイキキ・トロリー乗り放題パスを日本から事前予約

ハワイ旅行